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トップページ > 会員専用サービスメニュー > 建築知識 > 住宅品質確保促進法の解説

住宅品質確保促進法の解説

住宅の性能が客観的な基準により表示され、その品質が確保されるような新たな枠組として制定された「住宅の品質確保の促進等に関する法律」(以下住宅品質確保促進法)。
ここでは、その制度の背景、同法のポイントについての解説、Q&Aなどを紹介しています。

制度創設の背景

クレーム産業と言われ、様々な問題を抱える住宅業界に、同法が創設された背景について解説しています。

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住宅品質確保促進法のポイント

住宅取得者や住宅供給者にとって特に関わりの深い「瑕疵担保責任の特例」「住宅性能表示制度の創設」「住宅紛争処理体制」のポイントについて解説しています。

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住宅性能表示基準と評価方法基準(官報より)

平成12年7月19日に公布された国土交通省公表資料より引用し、ご案内します。

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住宅紛争処理の参考となるべき技術的基準

住宅紛争処理が発生した際の技術的基準について、建設省の公表資料より引用し、ご案内します。

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住宅性能評価機関等の関連機関(国土交通省公表資料より)

全国の住宅性能評価機関等の関係機関をご紹介します。

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